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楽しみながら介護の援助のお手伝いサイトトップ > >> 介護・やけど“あっついよ~!”
寒い季節にはやけどの事故も増えてきます。

一口に「やけど」と言っても
・火傷・熱傷・低温火傷など、他にも色々有ります。

認知症要介護高齢者の認知が重度になると、
熱い、冷たいが理解出来なくなり、
痛みも直ぐには感じられないようです。

その為、熱い鍋をうっかり触ったり、
熱いお茶がかかったりすることも有ります。

触った事等が分かった場合は、直ぐに冷水でやけどの箇所を冷やします。
そして医療機関に受信しましょう。
★(直ぐに受診できる場合は、ビニール袋に氷を入れ、薄手のタオル等で包んで患部を冷やしながら行かれると宜しいでしょう。)


低温火傷の場合は、電気アンカ等に直接足を付けていた為に
やけどをするケースが多い様です。
(最近は、使い捨てカイロの使用による低温火傷も増えて来ているようです。)

低温火傷は時間を掛けてじっくり焼いている状態になり、
皮膚の深部に迄、達している事もあるようです。

低温火傷の場合は冷やさないで、そのまま医療機関に受診される方が宜しいようです。











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yayoidesu at 16:06│clip!

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